テレビ電話って怖いよね。何がって・・・そりゃ画面に映った自分の顔が・・・。
確かに高齢でも使いこなせるような機種があればいいなあ。電気ポットのスイッチのON OFFで遠方の家族に安否を知らせるのも出てますよね。逆に単なるスイッチの入れ忘れがあった時は心配だけど。
家事全般までこなす介護ロボットまで試作されてますからね。市場化もそんなに遠い話でもないらしい。こんなに便利な世の中なのに、いや だからこそかなあ。親子・家族の絆ってどんどん希薄になってきているような・・(もしかしてウチだけ?)
どんなに優秀でも介護ロボットではメンタルケアはできない。
どんな時代であろうと、家族からの「元気?」と気遣う声が高齢者にとってなによりの特効薬です。
・・・と最もらしく言いつつ さて、たまには実家に電話してみようっと。
1 件のコメント:
夏に、イギリスの大学教授の講演がありました。日本に、介護用ロボットの視察に来たとのこと。ペットロボットやゲームのほかに介護者を補助するスーツなどに興味があるとのことでした。介護者の負担軽減、介護者不足がが背景にあると答えてくれました。
コメントを投稿