
秋晴れの気持ちいい昼下がり、県から電話が入った。「先日の集団実施指導、欠席されたんですねぇ」あ...そうそう、先週末にそういえば(-.-;) 「なんかご都合が悪かったんですか?」 「あ〜すみません、忙しかったもので...」 「通知、見て頂いてますよね?」 なんだよ、ネチネチと...忙しかったゆーとるやん(-_-) 「通知に書いてあったでしょう?集団実施指導にご出席頂けなかった場合、個別の実施指導をしますって..」 ...ぬぁんですと(@_@)? 「いつ行きましょうか?月末でも?」 急いで どっかにしまい込んである通知文を探す...あ...ホントだ...なんか書いてある(-_-) 「こちらの不備ですから私から県の方へ出向きます」と言ってみた。「それでは実施指導になりません」とソッコーで却下(+_+) そりゃそうだわな。別に来られてどうってワケではないが、来て貰って嬉しいモンでもない。「×月分の記録簿とレセプト用意しておいて下さいね」「はい...」「あと県のほうへご意見とか要望とかあればまとめておいて頂ければ..」
....と言うワケで師走初旬の忙しい中、県の方々がお出ましだ。派手なクリスマスの飾りつけは 片付けておかねば...
県にご意見ご要望ね...(-.-;)通知文の中に紛れた『欠席の場合、個別の実施指導を行います』の一文、せめて太字にするとか、アンダーライン引くとかして欲しかった...って言おうかしら...(>_<)
おかげで早々に来年の抱負ができた。「集団実施指導には必ず出席する」
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